不動産業者のホームページアドレスを見ると、よくASP会社のサブドメインや○○○.com/~などのサブ的なアドレスで運営されているところがあります。
不動産物件システムを自社のホームページに導入する場合、サービスとして簡単に始められるといったメリットがあります。しかし、ホームページユーザーが物件の検索をしようとしたとき、自社の独自ドメインからサービス提供会社のドメインへ移動してしまうことで、あまりホームページに力を入れていないことをお客様へアピールしていることになったり、自社のホームページのアクセス数が減ってしまったりする可能性があります。
不動産会社のホームページで大事なことは、物件を探すお客様に新鮮な物件をたくさん閲覧していただき、そこからお問合せしてもらうことではないでしょうか。その大事な物件検索ページを他社サイトへリンクさせてしまうということは、アクセス数が増えるべきページで増えないということです。
ホームページを制作するに当たり、よく「アクセス数を増やしたい」とのご要望をいただきますが、このことによりアクセス数も伸びにくいということになります。また、レンタル会社の物件検索機能をIframeを使って運営してしまうことで、自社のブランド性を失っている企業様も多く見かけます。
イデアルでは、これらを全てクリアーした独自ドメイン独自ブランドで運営することができる不動産物件検索システムを開発しています。
- 登録した物件は自社サイトのページとして自動生成。
- 物件登録や管理はすべて管理画面1つで操作。
- リアルタイムで物件情報を自社サイトに登録可能。
- 物件外観図や間取図は複数掲載可能。
- Google Map と連動した地図表示が可能。
- デザインが限定されず、どんなデザインにでも対応可能。
新規から不動産物件システムを制作すると莫大な費用がかかりますが、弊社が開発した不動産物件システムは、お客様のホームページに合わせてカスタマイズできるため、費用を抑えることが可能です。もちろん誰もが使いやすいように開発しているので、パソコンが苦手な方にも簡単に使用していただけます。また、すでにお持ちのホームページにも簡単に導入することができます。
不動産物件システムの導入をお考えの方は、是非お気軽にお問い合わせ下さい。
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